トイレの小レバーこれって必要なの?・芸能・音楽・映画・スポーツ・国内・海外など色々な話題を主婦の目線で、綴っていきます。

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トイレの小レバーこれって必要なの?


「大」であれ「小」であれ、流すときはいつも「大」…という人多いのでは? なにって、トイレの話です。大レバーなら一気に流れるので、「流してやったり!」という爽快感が味わえますよね。でも小レバーは“いつまでレバーを押さえていればいいのか分からない”“ちゃんと流れたか心配になる”という不安感があったりします。女子は、小の時も紙を使うので、小レバーはいらないって人もいるみたいだし、結局のところいらないんじゃないの? どうなの?
こんな記事を見かけましたが、なんだか逆にびっくりです。結構使い分けてない人が多いって事ですよね。でも「大」で流すのと「小」でながすのでは、結構な差があるみたいです。
「大レバーと小レバーでは流れる水の量がおよそ2リットルも違うんですよ」(TOTO広報・久野さん)
「トイレの水は、排泄物を便器から流したらそれで終わりじゃないんです。その先の配管まで流さなきゃいけないんですね。形式にもよりますが、大レバーだとおよそ8リットル、小レバーだと6リットルの水が必要です。古いものだと10リットル以上流れるものもあるんですよ」(同) 意外と水を使うトイレ。大・小を使い分けている人とそうでない人では1日6回「小」をするとして、年間でおよそ1160円の違いが出るとか。そう聞くと使い分けたほうがいいのかも。
たかが1160円ですが、主婦としては見逃せない節約ですね。それにしてもトイレの水って結構使うんですね。音が恥ずかしいからって、水を流してた自分がなんだか恥ずかしい・・・

(引用 ライブドアニュース
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