販売員・・意味あるのか?・芸能・音楽・映画・スポーツ・国内・海外など色々な話題を主婦の目線で、綴っていきます。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

販売員・・意味あるのか?


「服や靴など、買ってから、きついとか合わないの理由で結局使用しないというのは結構よくあることなのでしょうか?毎年何万円もそれで、損していますが、店員に騙されたと後で思うことが大概なのでかなり腹が立ちませんか?

YAHOO知恵袋にのってた質問です。

わかる気もするけど、

結局最終的に決めるのは自分。

それで店員のせいで損したなんて、

どんだけ自分の意思がないんだ・・・

 ベストアンサーを見てみると、この方も凄い

「決して職業差別をするわけではありませんが、そもそも服屋の店員なんて、バイト上がりか、ファッション系専門学校を出たものの、デザイナーやパタンナー、バイヤーになれるわけでもなく、かといってアパレル会社の本社にも就職できず…というようなアパレル社会での最下層のとても可哀想な方々ばかりですから、目くじら立てるのはお気の毒だと思っておきましょう。 」

この方は職業差別をしていないとおっしゃっていますが、

「どうせ、普段から頭を使うお仕事ではない方々ですから、当然ながらボキャブラリも乏しく 」

とヒドイ言いよう。

う~ん・・何様・・・確かに店員はほとんどの方が同じ様なこと言いますけど・・

でも、分かってんなら、もう店員に接客してもらわなかったらいいじゃん。

店員だってこんな人接客したくないょ。

買い物なんて完全な自己責任。店員はアドバイスくれるだけ。

なのに、後々後悔したからって、責任転換するのは違う気がする。

でも最近では、ユナイテットアローズ、ルミネとかたくさんの企業が顧客満足度を重視するようになってきているようです。販売員は「作業」とか「頭を使うお仕事ではない」とか、そういう認識は恥ずかしい時代になってくるかもしれませんよ。

そうです。ちゃんと満足させてくれる販売員もいるのです。

まぁ、なんの根拠があってそんなこと言うの?とか、

完全に日本語間違っている人とか、横文字使えばいいって人も居ますけどね。

(引用 ライブドアニュース


スポンサーサイト
Copyright © 主婦の目線で見るNEWS All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。