ロナウジーニョ、バルサでの将来がぐらつく・芸能・音楽・映画・スポーツ・国内・海外など色々な話題を主婦の目線で、綴っていきます。

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ロナウジーニョ、バルサでの将来がぐらつく


ロナウジーニョのバルセロナでの将来がぐらつき始めている。

ロナウジーニョはバルセロナで居心地がいいとはもう感じられなくなっており、クラブ側も彼の移籍の可能性を危惧しているという。

そして、イタリアではACミランとは口頭での合意に達しており、あとはバルサとの交渉を残すのみと報じられているようだ。

 ACミランはロナウジーニョの現在の年棒800万ユーロ(約12億円)をかなり上回る1200万ユーロ(約18億円)を提示するつもりであるという。

うぉぉΣ( ̄ロ ̄lll)18億・・・

ジーニョどうなるんだろう。

ジーニョが好きでサッカーを好きになったわたしには、

今一番気になるニュースじゃ。


 アシス氏(ジーニョの兄)はACミランからの明確な意思を引き合いに出し、バルサの幹部らとの話し合いに臨むことになる。

「バルサとは何の問題もないが、私の弟はACミラン以上に好感を持っているクラブはないだろう」とイタリアのメディアにコメントしている。一方、ACミランのベルルスコーニ会長も「ロナウジーニョ獲得の可能性は十分にある」と自信を見せている。

ロナウジーニョの放出は今シーズン終了後にバルサがどのような結果を残しているかにもかかっていると言える。バルサにはまだ2冠(リーガと国王杯)達成のチャンスが残されているが、もし無冠に終わった場合、何人かの“クラック”を手放すなど改革に走るとも考えられる。

 とはいえ、ACミランではエトーの動向も気になっているのは確か。エトーも今シーズン終了後にバルサを退団するのではと噂されている。バルサとしては一度にロナウジーニョとエトーの2大クラックを手放すことは避けたいはず。エトーが最終的にバルサを去った場合、ロナウジーニョの移籍の扉は閉まることになるはずだ。

 バルサは選手の売却金を来シーズンに向けての補強リストのトップに挙げているマンチェスター・ユナイテッドのクリスティアーノ・ロナウド獲得資金に当てようと考えているのは確かだ。そのC・ロナウドにはレアル・マドリーも獲得に名乗りを挙げているうえ、マンUは可能な限りの手を使ってC・ロナウドの引き止めにでるはず。

ロナウジーニョの去就を筆頭にこの夏の移籍マーケットでは大きな動きがありそうです。

(引用 ライブドアニュース

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